2012年10月31日

Superstorm Sandyと本日のサバイバル英語

今回のハリケーンは本当にびっくりしました。

NYなどの被害が次々とテレビで放送されていましたが、こちらもSuperstorm Sandy(テレビではこう呼んでいます)の影響で10月だというのにたくさん雪が降りました(ハリケーンから温帯低気圧にかわったそうです)


停電したところもかなりの数のようで、被害にあわれた皆様の無事を祈っています。



ところで、English Powerのポイントも終わってしまいました。

すっかりAprille先生で固定化されて、なんだか心地よくなっています。


ポイントが終わってしまい、本当は産休に入ろうと思っていたのですが来週の月曜日から息子のディケア行きが決定したので昼間が暇になってしまいました。


家族からは寝ておくようにと言われているのですが、おそらく最後になると思われるオンライン英会話生活を存分に楽しみたい???と思っています。

さて、どこのオンライン英会話で勉強するか・・・現在、検討中です。





今日も妊婦検診だったのですが、来週からウルトラサウンドが毎週と検診もほぼ毎週ということになってしまい、さらに英語を使わないといけない生活になりそうなので、無理しない程度にオンライン英会話は必要かなと思っています。




今日の検診も、最近の症状を説明するのに、必死に先生たちに伝えました。



まず時々、おなかの張りがあって痛みを感じるけど、それは生理痛のような痛さだということを、つたない英語で伝えました。
ちなみ生理痛はcramps(主にアメリカではこちらの表現が多いそう)で伝えてみましたが、問題なく伝わりました。


おなかの張りはこちらではいろいろ調べましたが
contraction
で良いみたいでした。
陣痛の時の収縮で使うのかなと思っていましたが、こちらで良いらしい・・・

先生たちには、これが
contraction
と言えるのかどうかわからないけど、おなかが硬くなると言ってみました。

じつはこちらについては医療通訳をしている友人に表現法をアドバイスしてもらいました。



するとこちらで充分に理解してもらうことができました。そしてその回答ですが、この張りが定期的でなく不定期でプレッシャーを感じなければ良いが、そうでなければ病院に連絡するようにと言うことでした。

あと最近よく使う英語が
Braxton Hicks contractions(前駆陣痛)

Induced labor(誘発分娩)

breech baby(逆子)

Caesarean section またはC-section(帝王切開)

などなどです・・・。


いろいろ私にとって難しい言葉がたくさん出てきますが、英語でコミュニケーションが取れることに、楽しさを感じることもあります。

とは言っても撃沈する日のほうが多いですが・・・


でも、めげずに頑張りたいと思いまするんるん


posted by みかん at 02:52| シカゴ ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 高齢出産と育児 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。