2014年02月15日

シラバスの英語版

シラバスの話の前に、昨日のことですがスタバに行くと、なんとスタッフの人が以前の英語学校で一緒だった中国人の女性でした〜。

英語がとっても上手になっているのでびっくりしました。

やはり英語は使ってなんぼですね。

彼女もそうとう努力をしたのでしょうけど、スタバでアメリカ人相手に注文を取りコーヒーを作っている姿に感動しました。

私もがんばらねば・・・。




ところでアメリカの大学に編入または入りなおすために、日本の大学に

英語で書いたシラバスはありますか?

と聞いてみました。



答えは

ありません

ということでした。


きっぱりと書いてありました(汗)

いろいろ調べてみると、留学する人の中にはシラバスを翻訳したとか、そういった話もありましたが、翻訳といっても数が多すぎて大変そうです・・・。

単位が移行できると、学費も時間もsavingになるので、ここはひとつ頑張ってみたいなと思います。

posted by みかん at 00:00| シカゴ ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月14日

antidepressants

なんだか驚いたのですが、アメリカで一番たくさん飲まれている薬は高血圧の薬ではなく、うつ病の薬なんだそうですね・・・。

肥満が問題になっているアメリカでは、高血圧の薬が一番たくさん需要があるのかなと思っていました。

抗うつ薬はantidepressantsというのをこの記事で知りましたが読んでみると、わりと驚く記事でした。
http://www.cnn.com/2007/HEALTH/07/09/antidepressants/index.html

アメリカ人はわりとあっけらかんとしているのかなと思いましたが、やはりこの競争社会ですから、精神的に厳しいというのはわからないでもないです。

あと、アフガニスタンなどから帰ってきた軍の方たちがPTSDになったり、帰国後の不安でうつ病になるというケースもあるようです。
コマーシャルでも帰ってきた兵士をみんなで支えていきましょうというようなものを見たことがあります。




じつは知り合いのアメリカ人も家族を自殺で亡くされてまだ悲しみの中にいます。

近いうちに逢いたいと思って、思い切って連絡を取ってみたところですが・・・。




なんでも、抗うつ剤のプロザックという薬を飲むとやる気が出たりすることがあるみたいで、就職の面接の前に飲んだりする人もいるという噂も聞いたことがあります。


そんなに簡単に自分をコントロールしてよいものかと思いますが、時には薬の力も必要なのかもしれません。


私も日本に帰りたいと思いつめたり、日ごろの生活がなかなかうまく回らずに悶々としていますが、自分をちゃんとコントロールしていかないといけないなと思います。



さてさて、今日は明日の息子のディケアのバレンタインパーティーのクッキーを買いに行きたいと思います。

自分で作ったものは持っていったら駄目なんだそうです・・・

衛生上の問題でしょうかね・・・。
posted by みかん at 00:00| シカゴ ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月13日

to be yawn!?

今日、アメリカ人と話をしていると

・・・to be yawn.

と言っていました。

yarn(毛糸)かyawn(あくび)

のどっちかなと思っていたのですが、話の流れからするとあくびのほうだなと思いました。


家に帰ってto be yawnを調べてみても、こんな表現はなく勝手な解釈としては

眠くなる

という意味と思っておくことにしました。


もうひとつ、慌てたのが

Egg Carton

でした。


息子のディケアのディリーシートなるものに明日は

Egg Carton

を持ってくることと書いてあったのです。

調べてみると、な〜んだこれかという感じのものでした。
egg-carton.jpg

卵が入っている箱のことです。


知らないことがまだまだ多いなと感じた一日でした・・・。


posted by みかん at 01:00| シカゴ ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日知った新しいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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