2011年09月20日

小児科の人間模様

今日のオンライン英会話は2コマ受けました。

すべて、当日予約です。


1コマ目はHoney先生。

あいかわらずのんびりな口調でした。

レッスン内容は普通ですが、人柄はとっても好きです。



レッスン時間になってもコールがないので、チャットボックスに直接連絡を入れたのですが、どうやら前のレッスンが延長になっていたとのこと・・・。


わたしのレッスンも延長になりました。


次は、初めてレッスンを受けるNessa先生でした。

よくチャットボックスを使ってくれる先生でした。

テキストも一通り進めるのではなく、例文を作ったりといったレッスンもありました。

レッスン内容も、まあまかなといった感じでした。

Ruffa先生たちと出会ったときの衝撃はなかったですが、またレッスンをとってもいいなと思いました。



しかし、KEYEYEは先生たちの教えるマニュアルとかがないのかなと思うほど、先生の教え方がバラバラだったりします・・・。


たった100円そこそこの料金を払って英語を教えてもらっている私が言えることではないけど、

もっと社員教育すればもっとよくなるのに・・・

なんて思うことも多々あります。





生徒がこうやって、いい先生を捜し求めなければいけないというのもある意味、へんな話かなと思うこともあります。

でも、時々そういうことに不満を感じますが、いい先生をみつけた時は喜びが大きかったりします。


いろんな先生がいて、いろんな人にあった勉強ができてという、そういうざっくばらんなところが、KEYEYEの良いところかもしれませんけどね・・・バッド(下向き矢印)



ところで、金曜日は小児科にムスコの2ヶ月検診に行ってきました。

小児科につくといきなり男の子が

I will dieもうやだ〜(悲しい顔)

とおお泣きしながら出てきました。


注射が痛かったから、ぼくはもう死んでしまうと叫んでいて、お母さんが半分怒りながら

It's overむかっ(怒り)

なんて言っていました。





ここの小児でいつも感心するのは

赤ちゃんのあやし方が上手

なところです。


泣き虫のうちのムスコも先生の前では、なぜか泣かないんですよね・・・。

先生から

泣かせないぞ・・・

みたいなオーラが出ている感じもします。


先生の診察が終わると予防接種があります。

いつも予防接種は美人の看護師さんが来ます。


この人もず〜っとあかちゃんに話しかけながら淡々と注射をしていきます。

ハイ、ハニー元気にしてた?

とっても男前ね〜

モテモテの男の子になるわよ揺れるハート

とかなんとか言ってましたけど・・・。


そんなことを言いながらムスコの太ももに

ワン、ツー、スリー

と言ってまっすぐブスリと注射を二本刺していきました。


真っ赤になって泣いているムスコに

あかちゃんライフも大変ね黒ハート

なんてウインクして去っていきました。


おもしろい人たちですが、プロだななんていつも感心してしまうのでした。













posted by みかん at 02:55| シカゴ ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | KEYEYE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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